• データ復旧
  • データ抹消
  • パソコン引越し
  • 入れ替え&バックアップ
  • フィルタリング NetNanny

データ引越し7 ファイナルパソコン引越し 最新版はコチラ!

特徴・新機能

より簡単に高速でデータ移行できる専用USB接続ケーブル同梱

ファイナルパソコン引越し7Pro 専用USBケーブル版は、独自に開発された専用USBケーブルにつなぐことで、使いなれたPCから新しいPCに簡単に、高速(最大5倍)に、アプリケーションソフト、ファイル、設定を移行可能としました。

より簡単に高速でデータ移行できる専用USB接続ケーブル同梱


Windowsアップグレードアシスタント機能搭載!

Windows7へのアップグレードをらくらくアシスト!アプリケーションソフト、ファイル、設定をハードディスクにバックアップした後、Windows 7をインストールし、バックアップしたデータを戻すWindowsアップグレードアシスタント機能を搭載 (※Windows 7は別途ご用意ください)

Windowsアップグレードアシスタント機能搭載!


メイン機能

アプリケーションも移せる。しかも、選択可能!

「ファイナルパソコン引越し」は、パソコンのデータ、環境設定、アプリケーションソフトを移行します。元のパソコンのアプリケーションソフトやマイドキュメントなどのデータから必要なものを選択できるので、Windows7に対応しているアプリケーションソフトだけを移行する、などが可能です。新しいパソコンへの再設定や再インストールの時間を大幅に短縮し、効率よい引継ぎが可能です。

アプリケーションも移せる。しかも、選択可能!
  • [移行できるデータ]
  • アプリケーションソフト
    パソコン内のソフトを全部まとめて移行。必要なソフトだけを選択し移行。
  • ドキュメントなどのデータ
    マイドキュメントを丸ごと移行。Cドライブ、Dドライブなどのドライブ単位で移行。ライブ内のフォルダを選択して移行。
  • Eメール
    メールボックス、アドレス帳、ユーザアカウント など。※メールデータは別途インポート作業が必要です。
  • インターネット
    お気に入り
  • Windowsの環境
    壁紙、デスクトップ、複数アカウントに対応 など

5つの方法でデータ移行可能

5つの方法でデータ移行可能
  • ネットワーク経由
    両方のコンピューターがクロスケーブルで接続されているか、同じLANに接続されている必要があります。
    設定済みの有線・無線LANを使って、データ移行が可能です。
  • クロスケーブル経由
    2台のコンピューター同士をLANクロスケーブルで接続してデータ移行します。LAN設定は不要です。
  • 専用USBケーブルを経由
    ファイナルパソコン引越し専用に独自に開発された専用のUSBケーブルで引越し先と引越し元を接続してデータ移行します。最も簡単で、高速移行ができます。
  • ファイルを使用
    外付けハードディスクやCD-ROM,DVD-Rなど、外部記録メディア経由でデータ移行します。元のパソコンと新しいパソコンを同時に手元におけない場合のデータ移行に便利です。
  • Windows7へのアップグレードアシスタント
    ファイナルパソコン引越し7ならではの新機能です。1台のパソコンの中で内蔵ディスクに引越しデータを保存して、Windows7をインストールした後、必要なデータを再度同じパソコン内にデータ移行します。

元に戻す(アンドゥ)機能で安心

引越作業後に、動作に問題があるなどでやりなおしたい場合は、移行作業前の状態にもどすことができます。(Windows アップグレードアシスタント機能をつかってOSをアップグレードした場合は、元に戻せません)

複数ユーザーアカウント環境に対応

1台のパソコンを何人かで共有している場合、それぞれのユーザのデータを個別に、または複数選んで移行できます。

ネットブック対応

CD-ROMドライブのないPCのためにダウンロードでソフトをインストールできます。

何回でも移行可能

何回でも移行可能

ファイナルパソコンデータ引越し7は何回でも引越しできます。


ユーザーの声

  • 古いXPのマシンから新しいXPのマシンへの移行でこのソフトを使いましたが、結果的には全てのソフトが移行できました。
    Microsoft Office、フォトショップ、ホームページビルダー、筆まめなど、動作も大丈夫でした。
  • ソフトの引越し機能は試す価値アリと思い意を決して購入しました。実際試してみると転送には、結構時間がかかりましたが、ステップの簡単さもあり、
    ストレスがないソフトに感じました。デスクトップの細かい設定や辞書まで移動できて感動でした。
  • 2時間ぐらいの所要時間で、ほぼ、完璧に引っ越せました。
    ただ、XPからVistaへの引越しだったため、Vistaで非サポートのアプリは、さすがに動作しませんでしたが、おっくうな引越しも楽々でした。
  • パソコンの買い換えで、時間をかけてデータ移行するのが面倒だったので、このソフトを使ってみました。
    移行結果は、アクティベーションの必要なソフト以外は、ほとんど問題なく移行できました。
  • 他社の環境引越しソフトの多くは「アプリケーションの移行」に対応しておらず、そういう意味でも御社のソフトは、頭一つリードしているなとつくづく感心させられました。
    このソフトは他社同様の機能を謳うものよりも高性能で、非常に重宝しています。

システム必要条件

動作環境
  • PC/AT互換機

OS(オペレーティングシステム)
  • Microsoft Windows 2000 Professional(SP4以上)
  • Microsoft Windows XP(SP1以上)
  • Microsoft Windows Vista
  • Microsoft Windows 7
  • 日本語版OSにのみ対応します。
  • 新しいコンピュータのOSは、古いコンピュータのOSと同じか、より新しいバージョンである必要があります。
  • 新しいコンピュータのOSには、あらかじめ最新の「優先度の高い更新プログラム」を適用しておいてください。マイクロソフト社のWindows Update (http://update.microsoft.com)にて、最新の更新プログラムを入手できます。
  • 64bitOSを搭載しているコンピュータから、32bitOSを搭載しているコンピュータへの引越しはできません。

CPU
  • Intel Pentium 700MHz 以上のプロセッサ、または互換プロセッサで上記OSが正常動作するCPU

RAM
  • 128MB 以上、かつ上記のOSが正常動作するRAM

ハードディスク空き容量
  • 190MB 以上
    ※データを受け渡しするための容量が別途必要になります。この容量は転送するデータサイズに依存します。

その他
  • Super VGA (800 × 600) 以上の高解像度ビデオアダプタおよびモニタ 。
  • 2倍速以上のCD-ROMドライブ(CD-ROMでインストールする場合)
  • USBポート(USBメモリからインストールする場合)
  • アクティベーションを行うためのインターネット接続環境
  • 引越し前に必ずセキュリティソフトを停止するかアンインストールをしてください。

注意事項
  • 本製品は、新旧両方のコンピュータに管理者(Administrator)権限を持つユーザーでインストールし、実行してください。
  • [引越し先コンピュータ]のOSは、[引越し元コンピュータ]のOSと同じか、新しいOSに限られます。[引越し先コンピュータ]のOSには、[引越し元コンピュータ]と同等以上のサービスパックを適用してから引越し作業を行ってください。また、新しいOSでも64bitOSから32bitOSへの移行はできません。
  • 最初に、インターネットに接続して[引越し元コンピュータ]にて本ソフトウェアのアクティベーション(ライセンス認証)を行う必要があります。アクティベーション後に別のコンピュータを[引越し元コンピュータ]として引越しを行う場合には、別途ライセンス購入が必要となります。
  • 2台のコンピュータを直接つなぐ場合は、本製品専用のUSBリンクケーブルか、LANクロスケーブルが必要です。
  • [引越し元コンピュータ]にて、いったんアクティベーションを行うと、解除できません。
  • システムドライブがCドライブでない場合は不具合が発生することがあります。デュアルブートコンピュータはサポート対象外です。
  • ソフトウェアによっては、[引越し元]または[引越し先]のコンピュータからの削除が必要な場合があります。新しいOSで動作保障のないソフトウェアは引越ししても動作しません。各ソフトウェアの保証内容、使用許諾内容、OSの指示に従ってください。
  • システムやハードウェアに依存するソフトウェアは、移行しても新しいコンピュータで正しく動作しません。手動でインストールしてください。(ウィルス対策ソフト、スパイウェア駆除ソフト、DVDライティングソフト、プリンタのドライバなど)
  • 画面解像度などハードウェアに依存した環境設定やネットワークの設定(IP設定)などは移行しません。
  • 音楽ファイルなどデジタル著作権付きのファイルやハードウェア情報を元にアクティベーションを行うアプリケーションは転送しても動作しない場合があり、[引越し先コンピュータ]で再アクティベーション、または再インストールが必要になります。詳細はファイルやアプリケーションの提供元にフご確認ください。
  • [Windows アップグレードアシスタント]機能を使用してWindows7にアップグレードした場合、移行前の状態に戻すことができません。 アップグレードを行う前にバックアップを強くお勧めします。また、現在のディスク使用領域と同じ空き容量が必要です。
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パソコン引越し7Pro FAQ