主な特長
3段階で、おまかせ・安心できるお引越し! 
「おまかせで引越しする」設定により、安心に引越しすることができます。

すぐに使える専用ケーブル付属!(専用USBリンクケーブル or LANクロスケーブル)
移行できるデータが豊富!
●ドキュメントなどのデータ: Officeファイル、動画、音楽、画像ファイル、デジカメ写真、マイドキュメント
●メール: メールボックス、アドレス帳、ユーザーアカウントなど
●Windows環境: 壁紙、デスクトップ
●インターネット: IEのお気に入り、ホームページ設定
●アプリケーションソフト
●複数ユーザー利用の対応
●メール: メールボックス、アドレス帳、ユーザーアカウントなど
●Windows環境: 壁紙、デスクトップ
●インターネット: IEのお気に入り、ホームページ設定
●アプリケーションソフト
●複数ユーザー利用の対応
移行先のデータを上書きしない!
やり直しできる! 
元に戻す(アンドゥ)機能により、移行作業前の状態に戻すことができます。
複数ユーザーアカウント環境に対応 
1台のパソコンを何人かで共有している場合、それぞれのユーザのデータを個別に、または複数選んで移行できます。
新機能
バックアップイメージを使った引越し(イメージアシスタント機能) 
あらかじめ古いパソコンで取っておいたバックアップイメージを利用して、
新しいパソコンにパソコン環境を引越すことができます。
動かなくなったパソコンからの引越し 
動かないパソコンからハードディスクを取り出して、新しいパソコンに接続することでデータを読み出して移します。
(取り出したハードディスクがWindows上で認識される必要があります。)
メリット


ユーザーの声
- 古いXPのマシンから新しいXPのマシンへの移行でこのソフトを使いましたが、結果的には全てのソフトが移行できました。
Microsoft Office、フォトショップ、ホームページビルダー、筆まめなど、動作も大丈夫でした。 - ソフトの引越し機能は試す価値アリと思い意を決して購入しました。実際試してみると転送には、結構時間がかかりましたが、ステップの簡単さもあり、
ストレスがないソフトに感じました。デスクトップの細かい設定や辞書まで移動できて感動でした。 - 2時間ぐらいの所要時間で、ほぼ、完璧に引っ越せました。
ただ、XPからVistaへの引越しだったため、Vistaで非サポートのアプリは、さすがに動作しませんでしたが、おっくうな引越しも楽々でした。 - パソコンの買い換えで、時間をかけてデータ移行するのが面倒だったので、このソフトを使ってみました。
移行結果は、アクティベーションの必要なソフト以外は、ほとんど問題なく移行できました。 - 他社の環境引越しソフトの多くは「アプリケーションの移行」に対応しておらず、そういう意味でも御社のソフトは、頭一つリードしているなとつくづく感心させられました。
このソフトは他社同様の機能を謳うものよりも高性能で、非常に重宝しています。
動作環境
対応機種
- PC/AT互換機
OS(オペレーティングシステム)
- 日本語版 Microsoft Windows XP(SP1以上)
- Microsoft Windows Vista(64bit対応)
- Microsoft Windows 7(64bit対応)
CPU
- Intel Pentium 700MHz以上または互換のCPU、かつ前項OSを実行できるもの
メモリ
- 128MB以上かつ前項OSを実行できるもの
ハードディスク空き容量
- 200MB以上
ディスプレイ
- XGA(1024×768)以上
ドライブ
- CD-ROMドライブ
確認事項
- 新しいパソコンのオペレーティングシステム(以下、「OS」)は、古いパソコンのOSと同じか、または新しいバージョンである必要があります。
- 古いパソコンのOSが64ビット版の場合、新しいパソコンのOSも64ビット版である必要があります。OSが32ビット版のパソコンへは引越しできません。
- 古いパソコンと新しいパソコンのWindowsが同じバージョンの場合、新しいパソコンのWindows のサービスパックは、古いパソコンと同じか、より新しいものでなくてはなりません。
- 新しいパソコンのOSは、マイクロソフトのアップデート(http://update.microsoft.com)にて最新の「優先度の高い更新プログラム」を適用してください。
- 新しいパソコンと古いパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrator)が必要です。
- 引越し前に必ずセキュリティソフトを停止するかアンインストールをしてください。
注意事項
- ライセンスキーについて
引越し方法により以下の3つのパターンがあります。
A. 古いパソコン1台を新しいパソコンへ引越す場合(通常の引越し)1ライセンスにつき、1台の古いパソコンを新しいパソコンへ移行できます。他の古いパソコン(または2台目のパソコン)を引越したい場合は、新たにライセンスキーを購入する必要があります。
B. 1台のパソコンをWindows 7にアップグレードする場合(Windows アップグレードアシスタント)1ライセンスにつき、1台のパソコンのOSを1回のみアップグレードできます。他のパソコンのOSをアップグレードしたい場合は、新たにライセンスキーを購入する必要があります。 - 本ソフトウェアの実行には、古いパソコンと新しいパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrators) を持つユーザでログオンする必要があります。
- システムドライブやアプリケーションのインストール先がCドライブ以外の場合は、引越しは正しく行えません。
- 新しいパソコンのWindowsは、古いパソコンと同じか新しいものでなくてはなりません。新しいWindowsから古いWindows へは引越せません。また、古いパソコンのWindowsが64ビット版の場合、新しいパソコンのWindowsも64ビット版でなくてはなりません。
- 本ソフトウェアのセットアップが完了するまで、専用USBケーブルは接続しないでください。ドライバのインストールが正しく行えないことがあります。
- Windows アップグレードアシスタントを使用してWindows 7にアップグレードした場合、移行前の状態に戻すことができません。重要なファイルは、必ずバックアップしておいてください。また、Windows 7以外のオペレーティング システムへのアップグレードはサポートされていません。
- 古いパソコンの設定のうち、ハードウェアに依存した設定(たとえば、画面解像度など)やネットワークの設定(IP 設定など)など、移行しない設定もあります。
- アプリケーションを移行しても、古いパソコン上の各アプリケーションは自動的にはアンインストールされません。アプリケーションによっては、古いパソコン上で継続して使用する場合には、別途追加ライセンスが必要な場合があります。その場合、あらかじめ追加ライセンスを入手してから移行を行ってください。あらかじめ入手せずに移行を行うことは許諾されていません。各アプリケーションのライセンス契約に準じてください。
- 音楽ファイルのようなデジタル著作権付きのファイルやハードウェア情報を元にアクティベーションを行うアプリケーションは、転送先の新しいコンピュータ上で動作しない場合があります。この場合、新しいパソコン上でアクティベーションしなおすか、インストールしなおしてください。詳しくは、ファイルまたはアプリケーションの提供元へご確認ください。
- 新しいパソコンにすでにインストールされているアプリケーションの設定などは移行されない場合があります。
- Windows メールや Windows Live メールは複数のユーザアカウントを使用できないので、Outlook Expressの複数ユーザアカウントを移行した場合には、Outlook Expressのメインユーザのメールや設定のみが移行されます。
C. 古いパソコンのディスクイメージファイルから新しいパソコンへ引越す場合(イメージアシスタント)
1ライセンスにつき、1台の新しいパソコンへ古いパソコンのディスクイメージファイル(またはハードディスクそのもの)から移行できます。他の
新しいパソコン(または2台目のパソコン)に移行したい場合は、新たにライセンスキーを購入する必要があります。
インターネットに接続した状態で古いパソコン(引越し元)にて本ソフトウェアのアクティベーション(ライセンスキー認証)を行う必要があります。
パソコン引越し9plus FAQ
そのほかの質問はこちらをご覧ください。
■ご購入前の質問
- パソコン引越しが移行するアプリケーションについて
- 引越ししても動作しないアプリケーション
- パソコン引越しが移行するファイルについて
- メール移行対応メールアプリケーション
- 複数のユーザ アカウントを同時に引越しできる?
- 引越しにかかる時間は?
■ご購入後の質問





