• データ復旧
  • データ抹消
  • パソコン引越し
  • 入れ替え&バックアップ
  • 有害サイトブロック

ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス 大容量ハードディスク/小容量SSDへOS丸ごとコピー 今すぐ購入 今すぐ購入

「ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス」 製品概要

ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラス


対応ハードディスク

ファイナルハードディスク/SSD 入れ替え 15 プラスは、以下のデバイスインターフェースを持つハードディスクでご利用できます。
IDE、SATA、eSATA、USB、IEEE1394(iLink、Firewire)、SCSI、PCMCIA
ハードウェアRAID対応
GUIDパーティションテーブル(GPT)ディスク対応
Solid State Drive(SSD)対応
Advanced Format(1セクターあたり4096バイトのサイズを持つハードディスク)に対応(OSがWindows XPの場合を除く)
【ご注意】
※非対応ハードディスクの詳細は、下記「■非対応ハードディスクとコンピュータ機種」を参照ください。


システム必要条件

動作環境
  • PC 本体およびOS
    PC/AT互換機
    日本語版 Windows XP(Service Pack 2以上)、Windows Vista、Windows 7、およびWindows 8 / 8.1 (XPを除き64bit版対応)
  • メモリ
    上記OSが正常に動作し、かつ256MB以上のメモリ(1GB以上推奨)
    Windows PE版を使用する場合は、768MB以上のメモリ(1GB以上推奨)
  • ハードディスク
    80MB以上のハードディスク空き容量(プログラムの展開用)
    下記Microsoft .NET Framework 4のインストールに、別途100MBの空き容量が必要になります。
    ※既にインストール済みの場合は不要
    UEFIシステムで起動可能なUSBメモリを作成するには、Windows ADKのインストールが必要になり、その際に約5GB以上の空き容量が必要になります。
    ※UEFIシステム以外の場合は不要
  • ディスプレイ
    800×600(SVGA)以上の解像度
    256色以上
  • その他のソフトウェア
    Microsoft .NET Framework 4(自動的にダウンロードされます。ダウンロードにはインターネット接続が必要になります。)
    Windows ADK(必要な時にダウンロードされます。ダウンロードにはインターネット接続が必要になります。)

非対応ハードディスクとコンピュータ機種
次のハードディスクまたはPC 本体では、本ソフトウェアは使用できません。
  • ダイナミックディスク
  • ソフトウェアRAID
  • 使用しているOSがWindows XPで、コピー先がAdvanced Formatのハードディスク
  • マルチ(デュアル)ブート環境
  • WindowsがC:ドライブ以外にインストールされているハードディスク
  • Windows XP/Vista/7/8標準以外のブートローダを使用しているハードディスク
  • HPA(Hidden Protected Area)が含まれているハードディスク
  • Advanced Format以外の512バイトでないセクターサイズ(ハードディスクツールを使用したカスタムセクタサイズ)
  • ディスク全体が暗号化されているハードディスク
  • 東芝製PCのうち、「東芝RAID」または「東芝ハードディスクプロテクション」を搭載した機種

注意事項
本ソフトウェアのご使用には次の制限があります。ご使用前にご確認ください。
  • ハードディスク/SSDが交換できる機種がサポートされます。タブレット端末やウルトラブックなど、内蔵ハードディスク/SSDの取り外しが不可能なPCには対応しません。
  • 現在のシステムディスクと異なるデバイスインタフェースを持つハードディスク(例:IDEからSATAなど)への入れ替えは推奨されません。コピー先のハードディスクで起動しない可能性があります。
  • 一部の古いPCでは、大容量のハードディスクを認識できない場合があります。大容量のハードディスクに交換する場合は、お使いのPCが対応していることを確認してください。特に137GB未満のハードディスクをより大きなハードディスクに交換する際はご注意ください。
  • GPTディスクの変換は行いません。非GPTディスクのコピーを行うと、コピー先があらかじめGPTでフォーマットされていても、コピー後は非GPTディスクとなります。そのため2TBを超えるハードディスクへコピーする際は、非GPTディスクの限度である2TBまで認識されるようになります。コピー元がGPTディスク場合は、コピー先ディスクもそのままGPTディスクとなりますので、2TB以上を認識可能です。
  • DELL製PCで「Media Direct」がインストールされた機種は、新しいハードディスクで起動したときに「Media Direct」ボタンで「Media Direct」を起動できなくなります。
  • Windows XPのシステムドライブは、Advanced Formatのハードディスクにはコピーできません。
  • リカバリーパーティションもコピー可能ですが、PCによってはコピー先ハードディスクで正しくリカバリーできない場合があります。ディスクを入れ替える前に、リカバリーディスクを作成しておくと安全です。リカバリーディスクの作成方法は、PCのマニュアルをご確認ください。
  • 本ソフトウェアのCD-ROMからWindows PE版を使用する場合は、CDドライブが搭載されている必要があります。なお、UEFIを採用したパソコンは製品CDからWindowsPE版を使用することはできません。このようなパソコンでWindows PE版を使用するには、UEFI用の起動用USBメモリを作成して、USBメモリからWindows PE版を起動してください。
  • CDドライブが搭載されていないPCでWindows PE版を使用する場合には、Windows PE 版起動用のUSBメモリを作成できます。ただし、コピーするシステムディスクのPCにはUSBインタフェースがあり、USBメモリから起動できる必要があります。また、コピーするPCとは別に、CDドライブとUSBインタフェースのあるPCが必要です。
  • コピー先のハードディスクの容量が小さく、Cドライブにコピーするデータのほかに十分な空き容量を確保できない場合、Cドライブより後方のパーティションがコピーされないことがあります。
このページのトップへ