バックアップ、バックアップソフト、Backup、システムバックアップ、HDDバックアップ
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ファイナルBackup シリーズ
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32GBを超えるサイズのFAT32ドライブに対応
ファイナルBackUp2007 PRO
(通常版)
標準価格:¥9,700(税別) [税込価格¥10,185]
(乗換・優待版)
標準価格:¥7,800(税別) [税込価格¥8,190]
購入
データを完全バックアップするソフト、「ファイナルBackUp」が新しくなりました。
差分バックアップ、世代管理機能、Windows標準形式でのバックアップで圧縮する時間も掛からずデータも壊れにくいといった従来の機能に加え、32GBを超えるサイズのFAT32ドライブに対応、バックアップ時に変更されたファイル数とサイズを表示する機能が追加されるなど使いやすさも向上。
「ファイナルBackUp2007 PRO」だからできる充実の機能
データ完全バックアップ
バックアップ時のデータに不具合が起こりにくい。
なぜならばバックアップはWindows標準のデータ形式で行われるので(圧縮せずにバックアップをとります)、データはあらゆる方法で確認でき、特別なソフトウェアは必要ありません。ドラッグ&ドロップまたはクイック復元によりデータは瞬時に復元されます。
高速・簡単操作(ウィザード形式)
ウィザード形式で初心者でも簡単かつ高速でバックアップが可能です。
step1:バックアップ方法の選択
step2:バックアップの開始
step3:バックアップの完了
自動で同期がとれる
使用中のハードディスクとバックアップ先のハードディスクは自動起動設定やスケジュール設定に従って同期がとれます。
(更新データのみを自動起動設定やスケジュール設定に従ってバックアップします)
ディザスタリカバリ(OS起動不能状態からもラクラク復旧)
起動ドライブの異常時や故障などで、Windowsが起動しなくなったときに、バックアップドライブと入れ替えることにより、瞬時に元の状態に戻せます。
世代管理(履歴バックアップ)
世代管理機能により、必要に応じて取得したいデータを過去に遡って復元できます。
パワーアップ、新規追加された機能
パーティションサイズ設定【POWER UP!】
ファイナルBackUpフォーマッタで、ユーザは新しいパーティションを任意のサイズで作成できます。
32GBを超えるサイズのFAT32ドライブ対応【NEW!】
使いやすさの向上
・ユーザインタフェースが変更され、非常に使いやすくなりました。【POWER UP!】
・バックアップファイルの選択が簡単になりました。【POWER UP!】
従来はウィザードに従い、バックアップの対象とバックアップ先を順番に選んでいましたが、一度に複数のフォルダやファイルを選択 することができるようになりました。
・バックアップを行う前に、バックアップされるファイルのリストを比較リストで確認できます。【NEW!】
その際、変更されたファイル数とファイルサイズを表示させることが可能です。
動作環境
OS:日本語版Windows XP Home/Professional(Service Pack 2)
または日本語版Windows 2000 Professional(Service Pack 4)
対応機種:上記OSが稼働するコンピュータ
ハードディスク:20MB以上の空き容量
メモリ:128MB以上(256MB以上を推奨)
PC/AT互換機
256色以上VGA解像度
Microsoft .NET Framework 1.1
(※注1)ご使用には、ローカルの管理者権限(Administrator)が必要です。
(※注2)ディザスタリカバリ(災害復旧)用にブート可能なバックアップを作成するためには、外部、または内蔵のハードディスクが必要です。
オペレーティングシステムデバイス要件
下記の表はオペレーティングシステムとサポートするデバイスインタフェースの一覧です。
オペレーティング
システム
PCMCIA
デバイス
USB
デバイス
IEEE1394
デバイス
外部
SATA
内部
SATA
内部
IDEHDD
CD-R &
DVD
Windows 2000
またはXP
○
○
○
○
○
○
○
ファイナルBackUp バージョンアップにについて
ファイナルBackUpをご利用いただき、まことにありがとうございます。
現在「ファイナルBackUp9.0」をお使いのお客様に、最新版「ファイナルBackUp2007」への無償バージョンアッププログラムをご用意しております。
ファイナルBackUp9.0 PROからファイナルBackUp2007 PROへのバージョ ンアップに関するご注意および手順について、ご説明いたします。
※ご注意
本文書に記載した手順に従わずにバージョンアップを行うと、バックアップ したデータにアクセスできなくなることがございます。ご注意ください。
○概要 ファイナルBackUpのバージョンアップの際、以下の情報が引き継がれません。
・セキュリティ機能を用いてロック(パスワード保護)したバックアップド ライブのパスワード情報
・バックアップ設定メニュー バージョンアップ前にロックの解除を行って頂き、バージョンアップ後に再 度ロックの設定を行います。 また、バックアップ設定メニューは、バージョンアップ後、バックアップ先 に存在している管理ファイルを用いて、1つずつ復元させます。
○手順 「ロックの解除」、「バージョンアップ」、「バックアップ設定メニューの 復元」の順で作業を行います。
【1. ロックの解除 】
必ずバージョンアップを行う「前」に、以下の処理を「すべての」ロックし たバックアップドライブに対して行います。
【1.1】1 ファイナルBackUpコントロール センターで、[セキュリティ] タブをクリッ クします。
【1.2】 デバイス一覧からパスワード保護を解除したいデバイス(バックアップド ライブ)を選択します。ロックされたデバイスはロックされている旨が表示 されます。接続してもデバイスが表示されない場合、[更新] をクリックし てください。
【1.3】 [パスワードの入力]、および [パスワードの確認] テキスト ボックスに パスワードを入力して、[デバイスをロック] ボタンをクリックします。
【1.4】 以上でデバイスのパスワード保護が解除されます。1.2 のデバイス一覧画 面にて、ロック(パスワード保護)が解除されていることをご確認ください。
【1.5】 1.2から1.4までの操作を、すべてのロックしたバックアップドライブに対 して行います。
【2. バージョンアップ】
【2.1】 バージョンアップを行います。ファイナルBackUp 2007 PROのインストー ルを開始すると、ファイナルBackUp 9.0 PROのアンインストールが行われ てからインストールされます。
【2.2】 プロダクトキーはファイナルBackUp 9.0 PRO用のものをそのままお使いく ださい。
【2.3】インストールが終了すると、引き続き最初のバックアップが開始されます。 そのままバックアップを行ってもかまいませんし、キャンセルしてもかま いません。
【3. バックアップ設定メニューの復元】
【3.1】 バックアップ設定メニューの復元を行います。
ヘルプ「8-3: バックアッ プ設定メニューの復元」の手順に従い、ファイナルBackUpコントロールセ ンターを起動し、[復元] タブをクリックします。
【3.2】 [復元のウィザード] 画面にて、[参照] ボタンをクリックします。
【3.3】 [復元するバックアップファイルを選択] 画面にて、拡張子がBBとなって いるファイルを選択します。このファイルは、バックアップ先として指定 していたフォルダに存在しています。
【3.4】 そのままウィザードに従って進めますと、バックアップ設定メニューが復 元されます。
【3.5】 3.2から3.4の操作を、すべてのバックアップ設定メニューに対して行いま す。拡張子がBBとなっているファイルは、Windowsの検索機能を使うと効率 よく探し出せます。
以上でバージョンアップは終了です。
バックアップドライブをパスワード保護する場合、上記の手順を終えてから設定してください。
「ファイナルBackUP9.0」からのバージョンアップソフトは
こちら
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