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ファイナルBackupシリーズ

ファイナルハードディスク入れ替え2007 PROパッケージ画像
ハードディスクを丸ごとコピーして、
起動可能なバックアップドライブを作成

ファイナルハードディスク入れ替え2007 PRO
(通常版)
標準価格:¥5,500(税別)[税込価格¥5,775]

(乗換・優待版)
標準価格:¥4,400(税別)[税込価格¥4,620]
※乗換・優待対象:AOS製品及び他社バックアップソフトをお持ちの方

ファイナルハードディスク入れ替え2007 PROとは

                        
ユーザデータからインターネット設定まで、あらゆるアプリケーションに対応し、お客様の大切なハードディスクに入った情報をもれなく、Windows OSがそのまま起動する(ブートする)形でコピーできます。簡単操作でコピーが可能。新しいハードディスクで、すぐに安心して貴重な情報にアクセスできるようになります。

製品の特徴

                          

大容量ハードディスクへの移行時に有効

                         
システムディスクを2つ目のハードディスクに丸ごとコピーできるので、より大きなサイズのハードディスクにアップグレードすることができます。
                          

ディザスタリカバリに使える

                         
起動可能なバックアップドライブを作成できるので、ハードディスクが物理的に破損してしまったり、コンピュータウイルスによって障害を受けてしまった場合などに、破損したドライブをその起動可能なバックアップドライブに入れ替えることで、ディザスタリカバリ(災害復旧)に用いることができます。
                          

コピー対象

                         
・Windows OS 
・アプリケーション
・ユーザデータ(Eメールファイル、Word、Excel、PowerPoint、JPEG、MP3ファイルなど)
(通常のコピーではCドライブをコピーしてもOSは起動しません)

隠しパーティション

                         
オリジナルディスクの整合性を保ちながら、隠しパーティションも含め、システムディスク全体をコピーできます。
※ただし、隠しパーティションの種類によっては対応できない場合があります。
画面1 画面2 画面3

パーティションの自動サイズ変更

                         
コピー先のハードディスク容量に合わせて自動的に比例配分し、パーティションのサイズ変更を行います。
パーティションサイズ変更

ハードディスク入れ替えの使い方

                        
OSを含めて丸ごとコピー!
起動可能なバックアップディスクを作成でき、物理的に入れ替えることが可能です。
ハードディスク入れ替えとは?

丸ごとバックアップ

                         
OSやアプリケーションなどハードディスクの中身を丸ごと別のハードディスクにコピー。起動可能なバックアップを作成することができます。
※データを圧縮せずそのままバックアップするので、データが壊れる心配がありません。
イメージバックアップ系のソフトの場合、DVDメディアなどにバックアップできるというメリットがある反面、イメージとして圧縮するのに時間がかかり、またデータも壊れやすいという声が聞かれます。「ファイナルハードディスク入れ替え」は、ハードディスクにWindows標準形式のままバックアップするので圧縮時間がなく、データが壊れる心配もありません。

デスクトップパソコンのハードディスクを交換する場合

デスクトップの交換方法1
1.パソコン本体のカバーを外して、新しいハードディスクをマザーボード上の接続口にケーブルで取り付けます。
デスクトップの交換方法2
2.「ファイナルハードディスク入れ替え2007 PRO」を起動し、新しいハードディスクに元のハードディスクを丸ごとコピーします。
デスクトップの交換方法3
3.コピーが完了したらパソコンの電源を落とし、古いハードディスクを取り外して新しいハードディスクを古いハードディスクが接続されていた場所に接続すれば完了です。

※マシンによっては、入れ替え後、最初のOS起動時にレジストリ照会が行われ、もう一度再起動されます。

ノートパソコンのハードディスクを交換する場合

                        
ノートパソコンの交換方法1
1.新しい2.5インチのハードディスクと外付け用ハードディスクケースをご用意いただき、ハードディスクをハードディスクケースに取り付けます。
ノートパソコンの交換方法2
2.ノートパソコンと新しいハードディスクを入れた外付け用ハードディスクケースをUSBケーブルで接続します。
ノートパソコンの交換方法3
3.「ファイナルハードディスク入れ替え2007 PRO」を起動し、新しいハードディスクに元のハードディスクの中身を丸ごとコピーします。
ノートパソコンの交換方法3
4.コピーが完了したらパソコンの電源を落としてから、古いハードディスクをパソコン本体から取り出します。次に新しくコピーした新しいハードディスクをパソコン本体に接続すれば完了です。

※マシンによっては、入れ替え後、最初のOS起動時にレジストリ照会が行われ、もう一度再起動されます。

動作環境

■PC/AT互換機
■日本語版Windows XP Home/Professional(Service Pack 2)
日本語版Windows 2000 Professional(Service Pack 4)
■128MB以上の RAM (256MB以上を推奨)
■30MB以上のディスク空き容量
■256色以上VGA解像度
■Microsoft .NET Framework 1.1

オペレーションシステム デバイス要件


   以下の表はオペレーティングシステムと、サポートするデバイス・インターフェイスの一覧です。

オペレーティング
システム
PCMCIA
デバイス
USB
デバイス
IEEE1394
デバイス
外部
SATA
内部
SATA
内部
IDE HDD
Windows2000
またはXP
※SCSIはサポート対象外です。     

ご使用に関するご注意

■弊社ファイナルBackupシリーズがインストールされている環境では、本ソフトウェアをご利用頂けません。
■ご使用には、ローカルの管理者権限(administrator)が必要です。
■システムデバイスをバックアップするので、システムデバイスとは別に、外付け、または内蔵のハードディスクが必要です。
■システムデバイスと同じデバイスインターフェースを持つハードディスクが必要です(新しいハードディスクは古いハードディスクと同じ位置につなぎかえてください)。
■CドライブにあるWindowsに対してご使用ください。他のドライブにWindowsがインストールされている環境には対応していません。
■Microsoft .NET Framework1.1がインストールされていない環境の場合には、ファイナルハードディスク入れ替えのインストール時に自動的にMicrosoft .NET Framework1.1もインストールされます。
■一部の古いPCでは大容量のハードディスクを認識できない場合がありますので、大容量のハードディスクへの移行の場合、あらかじめそのハードディスクを古いハードディスクと入れ替えて使用できることをご確認ください。
■ダイナミックディスクには対応しておりません。
■一部の隠しパーティションを除いて、Windows上で認識できないパーティションには対応していません。
■ドライブ文字を割り当てていないパーティションには対応していません(コピーされません)。
■Windows2000/XP標準のブートローダ以外には対応していません。
■デュアルブートなど、複数のOSがインストールされている環境には対応していません。
■HPAという方式の隠しパーティションには対応していません。HPA方式を使っているハードディスクをWindowsの管理ツールで見ると、隠しパーティションのサイズだけディスク容量が少なく見えます。
■対応している隠しパーティションは下記の通りです。
パーティションタイプ
使用しているメーカーの例
OX12
IBM(ThinkPad Tシリーズ)
OXaO
HP
OXdb
DELL
OXde
DELL
PC Angel
Gateway
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