
DOSコマンド不要
FINALDATA
Solarisのメイン操作画面(コンソール)はWindowsアプリケーションです。複雑なDOSコマンドを一切必要としません。Windowsエクスプローラ風のインタフェースにより操作はとても簡単です。
バックアップ不要
FINALDATAは今までのデータ復元ソフト(バックアップ方式)のように事前にインストールしておく必要がありません。重要なデータを失ってしまった後からデータの復元が可能です。
※ Solaris版にはファイルシステム情報のバックアップ機能があります。本機能により、データ喪失の事前対策としても威力を発揮します。
わずか3ステップでデータを復元
1. ディスクをスキャン → 2. ファイルを選択 → 3.
データを復元 わずか3段階の操作だけでデータを復元することができます。
ディレクトリ情報が破壊された場合でも復元
Solaris版ではiノード情報が初期化されてしまった場合でも、独自のデータアナライズ機能によりデータを復元することができます。(標準ではファイルサイズ96
KBの大きさまで)
復元するファイルを検索
Solaris版では復元可能なファイルをスキャンした後に、ワイルドカードを使用したファイルの検索が可能です。'企画書*.doc'や'?様提案資料.ppt'などの入力で効率的なデータ復元ができます。
インターネットでデータを復元
Solaris版ではインターネット、LANによりリモートのディスクをスキャンし、復元することが可能です。
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