パスワード管理 / フォーム自動入力ソフト
ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0
 
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ファイナルデータ シリーズ

ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0

ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0 パッケージ画像

ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0

標準価格:¥4,800(税抜) [¥5,040(税込)]

パッケージ版 限定特価¥3,780(税込) パッケージ版を購入する

ダウンロード版 限定特価¥3,080(税込) ダウンロード版を購入する

パスワード管理 / フォーム自動入力ソフト「ファイナル ID・パスワード 一元管理 5.0」

ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0とは?

個々のWebサイトごとに、安全性の高いパスワードを“一元管理”します。

ファイナル ID・パスワード 一元管理5.0 は、安全性の高いパスワードを“一元管理”します昨今のWebサイトでは、個人情報の保護等を目的に「ID」や「パスワード」を入力する機会が多数発生します。 アカウント情報管理の煩わしさから、ついつい、各Webサイトに同じ「ID」や「パスワード」を設定しまいがちです。 覚えやすくて便利な反面、セキュリティ対策の観点ではリスクが高く非常に危険です。

ここで活躍するソフトが『ファイナルID・パスワード一元管理5.0』です。 「ID」や「パスワード」を覚える時代はもう終わり。あなたのアカウントを安全に管理します。

製品特長

1クリックで簡単!

複数のアカウント情報に簡単にアクセス

パスワードの入力が煩わしいWebサイトも、フォームの自動入力で不便さを軽減します。

1クリックで簡単!

オンラインショッピングもラクラク!

フォームの自動入力

パスワード以外にもクレジットカード情報や住所も管理します。 しかも、自動入力でオンラインショッピングの利用もラクラクです。

オンラインショッピングもラクラク!

セキュリティも万全!セキュリティも万全!

暗号化で安心

すべてのデータは暗号化され強力に保護されます。 マスターパスフレーズを入力しなければデータにアクセスすることができないので、 第三者の侵入に対しても安心です。

デュアル認証で安心

マスターパスフレーズに加え、 設定済みのUSBドライブを挿入する必要があるため、より高い安全性が保てます。
※USBドライブを必要としないシングル認証もあります。

キーロガー対策もバッチリ

キーロガーと呼ばれるスパイウェアに感染した場合、キーボードの入力情報を捕捉される危険性がありますが、 カード情報を自動で入力するため、キーロガーに捕捉されることがありません。

USBメモリからも実行可能!USBメモリからも実行可能!

USBドライブを使った同期機能

複数のパソコンを利用する場合も、パスワードなどの情報を自動的に同期して保持できるため、 更新の手間もかからず便利です。

もしもの時も安心

使用しているパソコンがクラッシュした場合、 USBメモリを外せばコンピュータ上に痕跡は残りません。 そのUSBメモリを、メインで使用しているパソコンに挿入すると、 アカウント情報が自動的に同期化します。

その他の機能

アカウントは複数作成可能
アカウントのインポートとエクスポート
パスワードの自動生成

動作環境

  • PC/AT互換機

システム必要条件

  • 日本語版 Windows XP Home(SP2以上) / Professional(SP2以上)、Vista
  • 上記のOSが正常に動作するRAM(256MB以上を推奨)
  • 50MB以上のディスク空き容量
  • 256色以上 800×600以上の解像度
  • Internet Explorer 6.0 / 7.0 / 8.0

注意事項

  • 自動ログインができない場合があります。 例えば、サイトAにアクセスして自動ログイン→作業後ログアウトして再びサイトAにアクセスしても、 自動ログインされず、フォームにも記入されません。 一度他のサイトで自動ログインをすると、再びサイトAで自動ログインができるようになります。
  • USBドライブの設定で、ローカルハードディスクもUSBドライブに指定できますが、 指定した場合には常に接続状態となり、ユーザの切り替えや新規ユーザの作成ができなくなります。 USBドライブの指定は、ローカルハードディスク以外にしてください。
  • ユーザアカウントは削除できません。
  • Windows Vistaで、 メインウィンドウのファイルメニューのユーザ名と[パスワードを入力]と[パスワードのみ入力]は動作しません。 この機能は、直前にアクティブになっていたウィンドウのタイトルから、 合致するアカウント情報を読取ってユーザ名やパスワードを入力していますが、 Windows Vistaに限り直前にアクティブになっていたウィンドウは常に「タスクの切り替え」となるので、 正しいアカウント情報が読取ることができません。
  • Windows Vistaで動作させる場合、Internet Explorerや本プログラムを管理者権限で実行する必要があります。
  • 住所を入力するフォームはサイトによって氏名は「姓」と「名」に分かれている場合がありますが、これには非対応です。
  • アカウント作成時・編集時に日本語文を入力すると、カーソルが本来の位置に表示されない場合があります。
  • Windows VistaでファイナルID・パスワード一元管理5.0 ツールバーを使用する場合は、 Internet Explorerのアイコンを右クリックし、〔管理者権限で実行〕を選択してください。 通常通り、ダブルクリックでInternet Explorerを実行した場合、 ファイナルID・パスワード一元管理5.0 ツールバーの機能がご利用になれない場合があります。
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