リスクマネージャー ファイル消去&チェック 10plus 機能一覧

機能一覧

▶ ファイルの消去

機密ファイルを痕跡を残さずに完全に消去します。

▶ メールの消去

過去に消去したメールメッセージの痕跡を完全に消去します。

▶ ディスク消去

選択されたディスク、または、ドライブ上のデータを丸ごと消去します。

▶ メールパスワード消去

Outlook、Outlook Express、Windows(Live) メールのパスワードを消去します。

▶ スケジュール消去

各消去ツールを指定したスケジュールで自動的に実行されるように設定します。

▶ 空き領域消去

ハードディスク上の使われていない領域に残っているデータの痕跡を消去します。

▶ 消去確認ツール

各消去ツールを実行した結果、データの痕跡が残ってないことを確認するツールです。

▶ 履歴消去

ウェブサイトの閲覧履歴、プログラムの使用履歴、最近使ったファイルの履歴を消去します。

▶ ページファイルの消去

Windowsのメモリの一部として使用される一時ファイル内に残されたデータの痕跡を消去します。


2012年の個人情報漏えい事件

機密情報の漏洩防止には、
ファイル消去ソフトが必須

パソコン、メモリなどに一度でも会社の機密データが写されれば、単なるファイルの削除では、痕跡が残ってしまいます。しかも、削除したことで、画面を見ただけでは、機密データが入っていたかどうかも分からなくなります。
日々、使用後の機密データを「リスクマネージャー ファイル消去&チェック 10plus」で完全にファイル消去を行うことで、情報漏えいのリスクが大きく軽減されることでしょう。


個人情報保護法第22条による監督義務

委託先事務所内からの個人データの持ち出し禁止など、委託先が顧客情報の情報漏えいリスクから機密を安全に守るように契約内容に盛り込み、なおかつ、確実に遵守されているかを確認することが法律で義務づけられています。さらに、委託終了後に個人情報がすべて返却又は消去されたかどうかを確認するなどの対応が求められ、委託業務にあたり監督責任は重大と定められています。

個人情報の漏えいや不正取得、また取得した当初の目的を超えての利用などは法律に違反し、6ヶ月以下の懲役、または30万円以下の罰金(第56条)が課せられます。さらに、情報を漏らされた被害者から、損害賠償請求などもされかねません。しかし、なによりも失われるのは社会への信頼です。「リスクマネージャー ファイル消去&チェック 10plus」は、企業の大切な機密データを守ること、法令を厳守すること、それらを支援するために、生まれたツールです。

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